ACCLAIM アコライム 10日間で肌質改善

アコライム
全ては、お客様のために…日本初 Five Phyto CEL を高配合 ”効果”・”結果”を追求することにコンセプトをおき複数の医師、大学関係 者、博士、美容家の知識・技術・特許を集約し開発されたACCLAIM(アコ ライム)は、多くの女性を歓喜の渦に巻き込むことでしょう。

アコライム

アコライムアコライム全品のベースは通常の化粧品とは異なり指定農園に採取されたセンチフォリアバラ花水(野生種)です。 キャルキャス山の麓(標高2,500m以上)の農園で大切に栽培されているバラの花を日の出とともに採取をはじめ、その日のうちに蒸留釜で蒸留した貴重な天然成分です。さらに、日本国内にて厚生労働省の残留農薬・添加物等検査をクリアすることはもちろん、清涼飲料水成分規格をもクリアしています。(肌への作用として、リラックス効果と保湿、殺菌作用があります)

<野生種のバラがもつ有効性> 深海の水、還元水素水、クラスター水などスキンケアアイテムのベースを1年に渡り、徹底検証いたしました。 有名大学(ベンチャー)の関係者にご協力いただき、多くの学会発表実績(ホルモンへの働き、整肌作用、ブドウ球菌、連鎖球菌、ジフテリア菌などへの殺菌作用)を有する野生種のバラ水を採用しました。
結果ACCLAIMは、パラペン類、フェノキシエタノールなどを含むことない無添加処方を実現させるとともに製薬会社が有する特許成分を利用しての常在菌へのアプローチも可能となりました。

アコライム7つのテクノロジー

圧倒的な有効成分濃度
植物から有効成分を抽出する際に純水を除き、ほとんどが有効性があり、有効成分の含有量は他の追従を許しません。(弊社指定有効成分90~95%)

※一般的な化粧品メーカーではポリソルベート等も有効成分として換算しておりますが、弊社では有効成分として換算しておりません。仮に一般的な換算方法であれば98~100%の濃度となります。

ACCLAIM CELL-国内初植物幹細胞8種配合*
植物幹細胞を種配合植物の有効成分を科学し、植物の幹細胞を培養・処方することが大変注目されています。(腐らないリンゴの細胞エキス等)次世代コスメであるアコライムにはリンゴ培養細胞から得られたエキスだけではなく合計8種(クィーンフィトセル、不死の花、サポナリアプミラ細胞の幹細胞を含む)の植物細胞を安定処方し美容業界でもっとも重要視されている幹細胞を守り育てることによる総合エイジングケアを目指しています。

さらにELP.Laboとの研究を推し進め、九州大学で特殊な植物の幹細胞の培養、化粧品原料(INCI登録)を目指しています。細胞を培養できる技術力。その技術力こそACCLAIMの品質を牽引しています。

→培養技術を有さず、化粧品原料を微量添加しただけの模倣品、コピー品(化粧品)について、弊社は何ら技術提供はしておりません。ご注意いただけますようお願い申し上げます。
*2013.10弊社調べ

製薬会社が世界特許を有する特殊なナノ技術を使用
弊社の協力会社(カルフォニア大学系列のベンチャー)が特許を有する技術です。 浸透性が非常に高く、効果を実感するまでのダウンタイムが非常に短いです。

3W-BEAUTE ホワイトニングシステム*
ハーブ療法を徹底的に科学し処方テストを繰り返すことで、ハーブ成分の複合処方(コンプレックス処方)における肌への効果を徹底的に検証いたしました。 また"キネシン"※へのアプローチに有効といわれる有効成分の選定を実施しています。 ※メラノサイトの核の側で産生されるメラニン色素は微小管を通り細胞壁まで運搬され、表皮細胞へと送り届けられます。運搬にはキネシン(細胞質中に含まれるモータータンパク質の一種)が関与していいます。

*ホワイトニングシステムとは グラブリジン(カンゾウ由来)、アギ根エキス、シムホワイト(ヨーロッパアカマツ由来)を複合ナノ化、相乗作用に着目しバランス良く処方しています。その他、補助成分としてビサボロール、α‐アルブチン、ビタミンC誘導体、ハイドロキノンなどを配合しています。
さらに美容業界で大注目のトラネキサム酸の安定処方も実現しています。

3A-BEAUTE アンチエイジングシステム
a.レスベラトロール
強力な抗酸化作用を持つレスベラトロールは、細胞を傷つける活性酸素を除去する働きが認められています。 また、レスベラトロールには高い血流促進作用により血管を若返らせる働きも持っています。 ※化粧品原料の説明で一般的に述べられていることであり、効能効果を保障するものではありません。

b.フラバンジェノール
非常に強力な天然の抗酸化物質。ビタミンCの20倍、ビタミンEの50倍以上の効果があるという研究結果もあります。 また、ビタミンCやEの生理活性効果を上げ、抗酸化物質として体内の血管を守り、皮膚の損傷(老化)、各種炎症、その他活性酸素によるダメージから細胞を守る働きをします。 ※化粧品原料の説明で一般的に述べられていることであり、効能効果を保障するものではありません。

c.フェルラ酸(純米/特許)
天然物質(純米に存在するポリフェノール)で唯一、紫外線から肌細胞を守る紫外線吸収作用と抗酸化作用を併せ持つ成分です。 ※化粧品原料の説明で一般的に述べられていることであり、効能効果を保障するものではありません。

※その他、レチノール(ビタミンA、修復のビタミン)、チャ葉エキス(抗酸化)などを配合しています。

3GF-肌を強化するための成長因子
EGF(表皮細胞増殖因子/ノーベル賞受賞)
FGF(線維芽細胞増殖因子)
TGF(コラーゲンとエラスチンの構成強化)

ヒートショックプロテイン
植物にあえて、紫外線ストレスを与えて得たヒートショックプロテイン(サッカロミセス培養エキス)を処方。蛋白質の超分子複合体(細胞外マトリックス)合成促進します。

※化粧品原料の説明で一般的に述べられていることであり、効能効果を保障するものではありません。

ELPHUMANc+

ELP.Labo株式会社と京都大学・大阪市立大学(ベンチャー)による共同開発。

BONHEUR ET BEAUTEのみ配合が許されたエイジングケア成分「ヒューマンC」

※ミトコンドリア美容:元々酸素は酸化物質。ミトコンドリアが寄生することにより酸化ストレスから保護しています。エネルギー(ATP、80~90%)を産生する働きも有しています。

配合目的と機能
コラーゲンを配合する必要がなくなり、他の有効成分の浸透を阻害することなく自身が有する「ヒトコラーゲン」を増大させることは勿論のこと細胞外マトリックス全体を再構築し、ハリやシワの改善に役立ちます。高い浸透率と安定性を有します。

母から子へ。ミトコンドリア美容がこれからの美容業界を変えていきます。

ミトコンドリアは何?
-人の免疫、肌の美しさ(細胞活性)を担うミトコンドリア- ミトコンドリアは、ほとんどすべての生物の細胞に含まれている細胞内構造物の一つを指します。 近年の研究で人体に存在する通常のDNAとは異なるDNA(通称ミトコンドリアDNA)が発見され、近年ではミトコンドリアは、過去、人間に寄生した寄生虫だという説がかなり有力視されています。 また、ミトコンドリアへの影響は、母親からのものが100%であるともいわれています。

ミトコンドリアが進化のカギ

-生物の進化を助長-
深海から地上へ。一番のリスクが酸素リスクでした。ミトコンドリアが寄生することにより、私たちの進化が始まったと考えられています。 ただし、元々酸素にたいし免疫を有さない私たちはミトコンドリアに頼るしかなく、どうしても細胞内に酸素が入ってくるとミトコンドリアが処理しきれない酸化物(活性酸素)が出来てしまいます。 活性酸素はあらゆる物質を酸化しますが、処理しきれない活性酸素への抵抗(処理機能)についてもミトコンドリアは有しています。 結果、近年ミトコンドリアの劣化こそが老化の根本ともいわれるようになりました。 例えば、膜が酸化されたら膜の機能は落ちますし、遺伝子が酸化されれば、ガン化のリスク要因にもなりえますし、肌の劣化の原因にもなります。

老化によるミトコンドリアの機能低下への対処

-抗酸化成分による美容-
ミトコンドリアの機能低下=酸化物の増加ということになります。酸化物への対処として抗酸化成分が多用されるようになりました。 ビタミンC類、ビタミンE、コエンザイムQ10、フラーレン、水素水など様々な抗酸化物質が開発され化粧品に配合されるようになりました。 勿論、ACCLAIMにも抗酸化剤は多用しています。

対処(補助)ではなくミトコンドリア(根本的再生美容)へのアプローチ

-対処療法ではなく、根本へのアプローチが可能に-
この度の共同研究において、導き出された答えはミトコンドリアへアプローチすれば、細胞自体の劣化を遅らせ、細胞外マトリックスの構成を強化できるという画期的なものです。 勿論、今後も引き続きエビデンスを取得、処方安定性向上、開発を続けてまいりますが、皆々様の夢にまた一歩近づけたことは間違いありません。 抗酸化物質との組み合わせにて、今までにない有用なアプローチでエイジングケアを行っていけるようになれる時代が到来するかもしれません。



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